GREETING
代表挨拶

学び方が変われば、未来は変わる。
私はこれまで10年以上、学習塾の現場で多くの生徒と向き合ってきました。
その中で強く感じたのは、「やる気はあるのに続かない」生徒の多さです。
原因は、意志の弱さでも能力不足でもなく、“学び方”にあります。
スタディハックでは、反転学習・AI分析・習慣トレーニングなどを通じて、
自分で学ぶ力=自己調整学習力を育てることに注力しています。
やり方が分かれば、意欲は自然に湧き、行動も結果も変わります。
もし今、学びに不安や迷いがあるなら、ここでその壁を一緒に超えましょう。
皆さまとお会いできることを、心より楽しみにしています。
代表 佐々木 駿
FEATURE
戦略個別塾スタディハックの特徴
学習塾は多くありますが、スタディハックはそのどれとも異なります。
私たちが目指すのは、「教わる力」ではなく「自ら学び続ける力」を育てること。
その軸となるのが、自己調整学習(Self-Regulated Learning)という考え方です。
自己調整学習とは?
自己調整学習とは、学習者が自ら学習計画を立て(予見)、行動し(遂行)、評価・改善する(省察)力のこと。
これは単なる勉強法ではなく、「学び方の設計力」を育てる方法です。
自己調整学習のサイクル

「予見・遂行・省察」の各過程で自分のモニタリング・コントロールしながら、自ら学ぶ姿勢を身につけます。
この力を育てるために、スタディハックでは4つの仕組みを用意しています。

01.戦略設計×AI分析
目標から逆算して、最短ルートを見える化。
生徒の「今の学力」「弱点」「必要な学習」を、AI教材 atama+が細かく分析。
そのデータをもとに、講師が一緒に“年間→週間→日々”の戦略を設計します。
何を・いつ・どれくらいやるか──が明確になるから、迷わず学べる。
正しい計画が、やる気を自然に引き出します。

atama+による診断で、
学習の最適経路を見える化

行動レベルまで具体化された
週間トレーニングプランを講師と作成

02.反転学習で深く理解
「教わる」より「伝える」が、理解を深める。
スタディハックでは、生徒が事前に学んだ内容を講師に説明=アウトプットします。
その対話の中で、自分の理解の曖昧さに気づき、思考が整理されていきます。
一方的な授業ではなく、言葉で“表現する”から、身につく。
本質的な学びは、アクティブに考えるところから始まります。

「伝える→整理→深める」のサイクルで、
学びを再構築

03.習慣トレーニングで続けられる
集中×継続の“しくみ”があるから、
やり抜ける。
「25分集中+5分休憩」のポモドーロテクニックで、集中しやすい環境を提供。
講師が常駐し、最大4名までを見守り・即時対応するので安心して続けられます。
勉強が続かないのは、やる気のせいじゃない。
“続けられる仕組み”があれば、誰でも変われます。

25分集中+5分休憩の
ポモドーロテクニックを使用

講師が近くにいて
質問しやすい安心の環境


